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私たちはスポーツが世界を変えられること ー 壁を打ち破り、さまざまな違いを乗り越え、人々の心をひとつにすることを知っています。

私たちが事業を行っている何百もの国々で、アスリート一人ひとりに完全なサービスを提供するためには、お客様のダイバーシティと、私たちが住み、働く地域社会を尊重したインクルーシブな文化を真に反映するチームが必要です。 私たちは、私たちのビジネス、チーム、文化のすべてにおいて一体性を育み、ダイバーシティを受け入れることで、お客様により近づき、従業員が潜在力を最大限に発揮するよう力づけ、画期的なイノベーションを創造します。

  • 24時間に2,400万回の再生回数でNike史上最も視聴率の高い動画

  • 3億7,000万 - 3億7,000万インプレッション(これまでのテレビにおけるインプレッションを1億回以上上回る)

  • 92%の肯定的な感想が寄せられた

  • 2,600万 - グラミー賞で放送され、2,600万回のインプレッションを生み出した

NikeのEqualityサポートについてもっと知る

従業員ネットワーク

Nikeの従業員ネットワークは従業員の成長を促し、私たちの生活や仕事の場であるグローバルコミュニティにおけるダイバーシティとインクルージョンへのコミットメントを示しています。 Nikeの従業員ネットワークと連携して、女性史月間やLatino Heritage Month(ヒスパニック文化遺産月間)などの伝統的な記念月間のほか、アフリカ系アメリカ人歴史月間関連、BETRUE、N7などの商品コレクションを通して文化意識を高めています。 Black History Month, BETRUE y N7.

  • アビリティ & フレンズ ネットワーク

  • アジア パシフィック & フレンズ ネットワーク

  • ラティーノ & フレンズ ネットワーク

  • LGBTQ+ & フレンズ ネットワーク

  • Nike ミリタリー ベテランズ & フレンズ ネットワーク 

  • ネイティブ アメリカン & フレンズ ネットワーク 

  • ウィメン オブ Nike & フレンズ ネットワーク 

数値で見るNike

  • Nikeの米国従業員の50%以上が非白人である

  • 41%女性 グローバルな男女マネージャー比率が安定している(女性41%/男性59%)

  • Nike経営陣の人種的および民族的ダイバーシティは2012年以降50%増加

  • 人種的および民族的ダイバーシティは、2011年以降の米国におけるNikeのリーダーシップと経営者育成の60%を占めている

NIKE, inc. employee & manager totals by gender (global)

  • Global Employees FY15

  • Gender Global Employees for Fiscal Year 2015
    Female 48%
    Male 51%
  • Global Managers FY15

  • Gender Global Managers for Fiscal Year 2015
    Female 41%
    Male 59%
Gender Global Employees for Fiscal Year 2015 Global Managers for Fiscal Year 2015
Female 48% 41%
Male 51% 59%

NIKE, inc. employee totals by ETHNICITY (U.S.)

Employee Totals by Ethnicity FY15

Ethnicity Percentage of Nike employees that identify as that ethnicity
White 48%
Black or African American 21%
Hispanic/Latino 18%
Asian 7%
Two or More Races 4%
Native Hawaiian or Other Pacific Islander 1%
American Indian or Alaskan Native < 1%
Unknown < 1%
Mark Parker
「Nikeでは、ダイバーシティが創造性を促進し、イノベーションを加速すると考えています。 当社は誰もが持っているユニークな経歴や経験を大切にしています。入社するすべての従業員にその潜在力を最大限に発揮してもらいたいのです。 異なる視点があればこそ、最高のアイデアを生み出すことができます。そのために、Nikeはより多様でインクルーシブな職場作りに取り組んでいるのです。」}

マーク・パーカー、Nike, Inc.会長兼社長兼CEO

Nikeの受賞・表彰実績

  • Mogul誌

    ランキング10位
    (ミレニアル世代女性向けの企業トップ100社)

  • CR Magazine誌

    (ベスト企業市民トップ100社)2015年、2016年にランクイン

  • Human Rights Campaign

    Best Places to Work for LGBT Equality(LGBTの平等に配慮したベストな職場)、Human Rights Campaign(HRC), の企業平等指数 2002年以降、毎年満点

  • Glassdoor

    ランキング6位
    Top 25 most LGBT-friendly employers(LGBTフレンドリーな雇用主トップ25社)、2014年

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